1. 『練習も大切だけど、自分のパーソナリティーを作り、楽器や仲間のミュージシャン、それに音楽そのものにどう対処していくか、ということも同じくらい大切なんだ。 それはプレイをより良くするために役立つはずさ。 僕の場合、自分の嫌な面を知ろうと努力した。 例えば、「自分は生意気だ」 とかそんなことだけど、そういうのってプレイにも出てしまうものなんだ。 自分に対して良い感情を持っていれば、聴いている人とも良いコミュニケーションが取れるはずだよ。 それを学ぶことが、結果的に自分を良いミュージシャンにすることになるんじゃないかな。』

    — スティーヴ・ヴァイ 6|Pleasure Dome (via burnworks)

  2. 鬱病にもつながる学習性無力感には確立された治療法があるという。非常に簡単なタスク、例えば窓を拭くとか封筒をなめて閉じるとか、そういうタスクを患者に与えて小さな達成感を積み上げていくというものだ。ソフトウェア開発者は、ユーザーに極力コントロールの主導権を与えて小さなタスクを確実にこなせるよう配慮することで、「人を幸せにする」ことができるのだという。

    — すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 - @IT (via do-nothing)

  3. 20 May 2012

    1,552 notes

    Reblogged from
    suchi

    もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
    という理論が発表されました。
    その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
    運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
    血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
    くることから導き出されました。

    ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
    なる人が増加しました。
    理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
    感じる人が多かったからです。

    この理論には、2つの説明不足がありました。
    1つは、運動は10分でも20分でも良いのですが、20分以上、
    続けると、わずかですが効率的があがると説明すべきだった
    ことです。

    もう1つは、ダイエット中のように、いつも血液中に脂肪が
    溶け出している状態では、運動当初から脂肪の燃焼が期待
    できることです。

    先の実験では、血液中のブドウ糖濃度が20分ほどで少なくなり、
    代わりに脂肪酸の濃度が増しましたが、これは、普通、血液中に
    溶け込んでいるブドウ糖の量が20g位なので当然なのです。

    ブドウ糖20gはジョギングで、筋肉がちょうど20分で消費する量です。
    ところが、もしも、食後にジョギングをすれば、食後1時間位は
    ブドウ糖が小腸から吸収され続けるので、いつまでたっても、
    脂肪の燃焼が始まりません。そのようなグラフも残っています。

    また、逆に、ダイエット中や空腹時のジョギングでは、最初から
    血液中に脂肪が溶け出しているので、ジョギング開始と同時に
    脂肪が燃え始めるのです。20分も待つ必要はないのです。

    — 有酸素運動と脂肪燃焼 - ダイエット&フィットネス - 教えて!goo (via suchi) (via yuco) (via otsune) (via kogure) (via gx200andmac) (via jyamil) (via atsushi0905) (via haikararou) (via muramasa) (via xlheads) (via bo-rude) (via monoprixgourmet) (via shrineroof) (via sigeno) (via noboko) (via moppet) (via flatmountain) (via 8s4memo) (via mizki9577) (via kitutuki) (via molmorth) (via gladdesign) (via kotoripiyopiyo) (via sumireblog) (via jinon) (via hsmt)

  4. 今でこそ日本人も設計図を作ってから建物を建てますが、日本の江戸屋敷には設計図がないんです。

     江戸屋敷では最初に床柱を何にするかを決めます。それによってその家の風格が決定付けられるんです。安いものを使うと、ほかも全部安っぽくなってしまう。床柱の次は隣の引き戸を作ってとやっていって、そういうことが終わってから初めて「部屋の広さどうしようかなあ」となる。つまり、細かいところから入っていって、少しずつ作っていくんです。そして、1部屋できたら、「隣の部屋どうしよう」となる。

     ここで大事なこと。まだ、玄関もトイレもお風呂場もないんです。部屋を建て増しで作っていって、ある段階で「玄関やお風呂場をどこにしよう」というやり方で作っているんです。

     何が基本になっているかというと、室町時代以来そうなのですが、畳の大きさの天地180センチ、横90センチ。これをレゴみたいに組み合わせていく。こうしてできあがったものは上から見ると、教会を上から見た時の十字架とはまったく違ったものになる。右と左がごちゃごちゃなんですよ、ところどころはみでたりして。

     つまり、日本の建物の最大の特徴は建て増しだということです。これが外国の人に違和感を与えるんです。整理すると、外国は全体から部分へ行く、日本は部分から全体に行く。これはまったく違う発想なんですよ。

    — 

    Business Media 誠:時間と空間をゆがめるのが特徴――ジブリ・鈴木敏夫氏が見る日本アニメの現在と未来(後編) (1/5)

    2010-11-27

    (via tessar)

  5. なんか今、思えばだけどね。20代ぐらいの時は「あれやってけばよかったかな」とか色々と思ったけど30代になってくるとなんか足りないものは足りないものでそれも俺だなっていう思うんだよね、足りないからこそ他のことで補おうとするというか足りないものがあるっていうのも俺は自分で気に入っているのよ。

    — 2012年4月25日Eテレ「オトナへのトビラTV」にて、10代にやっておけばよかったことというトークで「無い」と答えた有吉その理由について語った言葉。 (via ikumi-gutto)

  6. microwalrus:

Cyoot Kittehs of teh Day: Swingers - Lolcats - Funny Pictures of Cats - I Can Has Cheezburger?

ずるい

    microwalrus:

    Cyoot Kittehs of teh Day: Swingers - Lolcats - Funny Pictures of Cats - I Can Has Cheezburger?

    ずるい

  7. 「いつ死んでもええ」というのは悟りではない。悟りとは、平気で生きる事。

    — 「一生学べ」永平寺106歳の住職の言葉から | Lifehacking.jp (via shanti) (via repsychose) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via nagas, unbasixed)
    2009-03-23 (via gkojay) (via erewwa) (via petapeta) (via jacony) (via mnak) (via syuta) (via toshied) (via do-nothing) (via glasslipids) (via shrineroof) (via ultramarine) (via blendy999) (via sukoyaka) (via suchi) (via sjmp) (via theemitter) (via yaruo) (via hepton-rk) (via ibi-s) (via astrogator) (via mcsgsym) (via pipco) (via do-nothing)